第14回横浜F・マリノスカップ

  • 緻密な6キロ、フィジカルで勝負する10キロ 「だからどちらも面白い。」

実地要項

【名称】

第14回横浜F・マリノスカップ ――電動車椅子サッカー横浜大会――

【目的】

横浜市における電動車椅子サッカー競技の普及を目的に関係者及び他地域との交流、選手育成を図る

【主催】

横浜マリノス株式会社

大会の詳しい情報は
横浜F・マリノス公式サイト又は横浜Fマリノス公式マスコット、マリノスケ【こうしき】ツイッターよりご確認下さい!

横浜F・マリノス公式サイト

横浜F・マリノス公式マスコット マリノスケ【こうしき】ツイッター

【主管】

第14回横浜横浜F・マリノスカップ実行委員会

【後援】

横浜市市民局/横浜市教育委員会/一般社団法人日本電動車椅子サッカー協会/神奈川県電動車椅子サッカー協会

【展示】

横浜市立図書館ではこれまでのマリノスカップの展示を行っております!こちらも合わせて御覧ください!

2017年1月21日(土)10:00~19:00

『横浜F・マリノス×横浜市立図書館』

【特別協賛】

株式会社東急グルメフロント/アディダスジャパン株式会社/株式会社安藤スポーツ

【協力】

神奈川県電動車椅子サッカー協会審判委員会/障害者スポーツ文化センター横浜ラポール/横浜市中央図書館

【日時】

2017年1月21日(土)10:00~19:30

【会場】

障害者スポーツ文化センター 横浜ラポール

【参加チーム】

■10キロカテゴリー

  • Yokohama Crackers(神奈川県)
  • YOKOHAMA BayDream(神奈川県)
  • FCクラッシャーズ(長野県)
  • Wings(岐阜県)

■6キロカテゴリー

  • 神奈川連合チーム グレイズ(神奈川県)
  • BLACK HAMERS(埼玉県)
  • クローバーズ(千葉県)
  • バレッツ(長野県)

【審判員】

神奈川県電動車椅子サッカー協会登録審判員

【試合形式】

各カテゴリーで4チームずつのトーナメント戦を行う。

20分ハーフ・10分休憩・ロスタイムなしで行う。

後半戦終了時点で同点の場合はPK戦で勝敗を決めるPK戦の5人目以降はサドンデス・5mPK一巡で決しない場合は抽選とする)。

その他、パワーチェアーフットボール競技規則および国内規定に準じる。

【連絡先】

横浜マリノス株式会社 ホームタウン・ふれあい事業部 横浜市港北区新横浜2-6-3 DSM新横浜ビル5F

TEL:045-285-0674 MAIL:yfm-hometown@marinos.co.jp

第13回横浜F・マリノスカップの様子

  • FCクラッシャーズの集合写真
  • 横浜ベイドリームの加藤選手がドリブルしている
  • 女性4人のオフィシャル
  • 集合写真
  • 横浜クラッカーズの紺野選手とウイニングフェニックスの益子選手がボールを競り合いしている
  • FCクラッシャーズの3人
  • 試合中の横浜ベイドリームの木下選手と菅野選手
  • 横浜ベイドリームの集合写真
  • 3人の審判とマリノスケ
  • 横浜クラッカーズの三上選手とFCクラッシャーズの選手がボールを競り合いしている
  • マリノスカップの看板
  • FCクラッシャーズの飯島選手の表彰授与